檜原ワーケーションプレイスの価値

「健康」「自然」「繋がり」「働き方」を意識したサービスデザインを行い、「自然」豊かな檜原村にワーケーションの拠点を創設する。田舎体験や自然体験を通した「繋がり」の重要性や自然環境下での休暇と仕事を通した「働き方」の再発見、それらから生まれる個々の「健康」への貢献をサービスの価値として提供する。

檜原ワーケーションプレイスの概念図

檜原村のポテンシャルを広げる事業モデル「自然×ヘルスケア」

政策的インパクトに向けたロジックモデル

檜原村でのワーケーション拠点創設により下記の政策的効果を期待している。

サービスデザイン

檜原ワーケーションプレイスの枠組み

  • 現地活動拠点「檜原ワーケーションプレイス」
    • 檜原おいねビレッジ
    • 檜原おいねハウス
  • 3つのワーケーションプログラム
    • ビレッジづくりワーケーション(個人向け)
    • 檜原サテライトオフィス(法人向け)
    • 地域課題解決型企業研修(法人向け)

檜原ワーケーションプレイスについて

尚、設備については順次整備をしていく予定にしております。

3つのワーケーションプログラムについて

ビレッジづくりワーケーションのコンセプト

檜原サテライトオフィスのコンセプト

今後のスケジュール

2020年9月
「ビレッジづくりワーケーション」プログラム開始予定
※CAMPFIRE communityにて個人会員募集予定

2020年10月
「檜原サテライトオフィス」プログラム開始予定

尚、「地域課題解決型企業研修」については、コロナウイルス流行を考慮し、実施を見合わせております。

その他

現在、準備中です。